数字で見る実績
25年超の実績を、数字でご覧ください。
ACHIEVEMENTS
受入れ実績
設立以来の外国人材受入れ支援の歩みを、主要な数字でまとめました。
JAPANESE PROFICIENCY
日本語能力試験 合格実績
平成18年〜令和7年の累計合格者数。受験者総数2,437名。
COUNTRIES
対応送出し国
5カ国からの外国人材受入れに対応しています。各国の文化・慣習に配慮した支援体制を整備。
HISTORY
あゆみ
設立からの主な出来事をご紹介します。
VOICES
実習生の声
実習を終えた方々のメッセージをそのままお伝えします。
※実習生本人の文章をそのまま掲載しているため、誤字脱字等はご了承ください。
大家好!
私は、2009年2月12日、日本へ来ました。私は最初、日本を見た時、日本と中国は同様です。でも、研修中に発見しました。日本と中国の違うところはたくさんあります。環境は清潔です。日本人は親切です。信頼できます。
日本へ来た私は、いろいろのことを勉強しました。日本人は優しいです。私と日本人は時々相談して、私はたくさんのことを知ります。わからないことを勉強した相談の時はとてもおもしろいです。
日本へ初めて来た時、何も知らない、何もわからない、何も通じない。私は恥ずかしくて顔が真っ赤になりました。でも、一生懸命勉強して、日本語や技術やいろいろ勉強しました。
まだ、たくさん話したいことはあります。でも最後にこれだけは話したいです。日頃、常に勉強していないと肝心な時に使えません。学んだ事を日本に持ち帰り、祖国の発展のために役立てるよう、みなさんがんばりましょう。
時間が立つのは早いものです。瞬間に、帰国の日をいよいよ迎えました。今でも私は、この研修を選んでから今までの色々な思い出を覚えています。
2008年2月25日、私は訓練学校で日本語を勉強し始めました。そこで私は、人生で本当に理解してくれる先生と出会いました。面接のとても苦手な私に、先生は何度も励ましてくれました。先生のお陰で最後まで自信を持って歩いてきました。
2008年9月18日、この一生忘れられない日、私はやっと今の社長様に認められて日本へ研修に来る機会をもらいました。今考えたら、その10ヶ月の日本語を勉強する期間は今の仕事に基礎として役に立っています。
日本に来て三年間、色んなことがありました。一昨年の金融危機、去年の緊張的な日中関係、そして今年の関東東北大震災。でもよく考えると、今までの私はまだ何も成功したことがありませんでした。ですから、今の私は誰よりも成功を求める気持ちが強いです。何かある時、私はいつもこう言っています。「超える、今度こそ超えてやる」
この三年間、日本でのこの研修を選んでよかったと思います。帰国するまでもう二ヶ月程になりました。身体の痛みも、望郷の思いも、それを全部超えて頑張りたいと思います。ずっと支えてくれている皆さん、どうもありがとうございます。
受け入れをご検討の企業様へ
このような向上心旺盛な外国人材が、皆様の職場で活躍します。まずはお気軽にご相談ください。